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映画『シナぷしゅ』第2弾、玉木宏“にゅう”&二宮和也“ぱる”のワンワードで表現するアフレコ映像公開

2025/04/17 12:12掲載
映画『シナぷしゅ』第2弾、玉木宏“にゅう”&二宮和也“ぱる”のワンワードで表現するアフレコ映像公開
 テレビ東京が民放初の試みとして0歳〜2歳の乳幼児を対象に制作し、4月にレギュラー放送6年目を迎えた人気テレビ番組『シナぷしゅ』の映画の第2弾『シナぷしゅ THE MOVIE ぷしゅほっぺダンシングPARTY』が5月16日(金)に公開。これに先駆け、玉木宏(にゅう役)と二宮和也(ぱるてぃ役)のアフレコ映像が公開されています。

 前作に続き、玉木宏が声を担当するのは、主人公「ぷしゅぷしゅ」の相棒で“タオルのようせい”の「にゅう」。そして、本作で初登場となる新キャラクターであり、本作の舞台「どんぐりアイランド」に住む“陽気なタクシードライバー”「ぱるてぃ」には、二宮和也が息吹を与えました。ともに、語尾に「にゅ」や「ぱる」「てぃ」をつけて話したり、“にゅう”“ぱる”のワンワードでさまざまな感情を表現する愛すべきキャラクターたちです。

 解禁となった映像では、玉木と二宮がさまざまな場面を演じるアフレコ風景が映し出されています。2人がそれぞれ“にゅう”“ぱる”に感情を込めて表現する様は変化に富み、見ている人たちも思わず心温まり微笑んでしまうもの。アフレコ映像のセリフが一体どのシーンで使われ、玉木演じる「にゅう」と二宮演じる「ぱるてぃ」がどのように掛け合い活躍するのか、期待が高まります。

 また、そんな「にゅう」と「ぱるてぃ」と、花谷聡亮が声を担当する「ぷしゅぷしゅ」のバラエティに富んだワンフレーズも聞くことが出来る、“赤ちゃんの映画館デビュー”を後押しする新たな特別映像「ぷっしゅポイントムービー2025」も完成。

 0歳を含むすべての方が安心して、本作で“映画館デビュー”ができるように、(1)赤ちゃんが安心して観られるやさしい照明と音量での上映、(2)おはなしパートは40分(最後に写真撮影タイムあり)、(3)泣いたって大丈夫という、大切な3つのポイントを分かりやすく伝えるためのアニメーションとなります。

 このアニメーションを手掛けたのは、TV番組『シナぷしゅ』で大人気の「どこからでもぷしゅ!」を手掛けたイラストレーター・いもむし。ナレーションは人気コーナー「がっしゃん」のみーたんの声でおなじみの藤井由依アナウンサー(テレビ東京)です。やわらかい画とやさしい語りで思わずほっこりする、この特別映像は、映画館でも本作の本編前や予告編と一緒に上映予定となっています(※一部劇場を除く)。

 なお、4月17日(木)からは抽選で景品が当たる「ジユウぬりえ★キャンペーン」もスタート。ぬりえは無料で配布中です。詳細は公式サイトをご確認ください。

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©SPMOVIE2025

『シナぷしゅ THE MOVIE ぷしゅほっぺダンシングPARTY』
2025年5月16日(金)ぷしゅっと全国ロードショー
tv-tokyo.co.jp/synapusyu_movie2025
配給: ローソン

・ジユウぬりえ★キャンペーン
tv-tokyo.co.jp/synapusyu_movie2025/news/250417.html
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