ニュース

マッドネス、11年ぶりの来日公演が決定

マッドネス(Madness)   2017/01/11 13:53掲載
はてなブックマークに追加
マッドネス、11年ぶりの来日公演が決定
 1970年代末にデビューを果たして「シティ・イン・シティ」「アワ・ハウス」などのヒットを放ち、スペシャルズと共にスカ・ブームを代表するバンドとして一世を風靡したマッドネス(MADNESS)の約11年ぶりの来日公演が決定。4月3日(月)、東京・六本木 EXシアターにてライヴを行ないます。チケットはスタンディングが8,000円、指定席が9,000円(共に税込 / 別途ドリンク代)。一般販売は1月28日(土)開始。

 マッドネスは、1976年に英国ロンドンで結成されたトリオ・バンド、インヴェーダーズを母体に、新メンバー4人が加わり改名したバンド。79年に「ザ・プリンス」でデビューし、80年前後に大ブームを巻き起こしたスカの代表的なバンドとしてスペシャルズとともに活躍。日本では「HONDA CITY」のCMに出演して話題を呼びました。

MADNESS 来日公演
2017年4月3日(月)
東京 六本木 EX THEATER ROPPONGI
開場 18:00 / 開演 19:00
スタンディング 8,000円 / 指定席 9,000円(税込 / 別途ドリンク代)
※お問い合わせ: クリエイティブマン 03-3499-6669
オール・ジャンル 最新ニュース
 
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] スペシャルインタビュー 坂本慎太郎[インタビュー] 飼い慣らされない女たち――キノコホテル創業10周年 マリアンヌ東雲が2017年を振り返る
[インタビュー] 静的でありながら“不穏の予感”それでいて“快楽そのもの” ギリシャラブ・天川悠雅が目指す、理想の音楽[インタビュー] 西恵利香、2018年へ “いつでもそこで歌ってる人でありたい”
[インタビュー] サクソフォン奏者として、新たにバッハの音楽に息を吹き込む――上野耕平が挑むJ.S.バッハの無伴奏作品集[インタビュー] ビッグバンドは一生もの!――守屋純子がジャズ100周年を祝う「The 100th Anniversary of Jazz: Legends of Yesterday and Today」
[インタビュー] 新しい風が吹いている――吉田ヨウヘイgroupが『ar』で目指したバンド・サウンド[インタビュー] 好きなことや大事にしていることを信じて人生を謳歌しよう ベッド・イン『TOKYO』
[インタビュー] 優しく奏でる篠笛で、安らぎにあふれた時間を――佐藤和哉が妹尾武と紡ぐ初のカヴァー・アルバム[インタビュー] 常に上だけ見ていたい ゆるふわギャング“NENE”初のソロ・アルバムを発表
[インタビュー] 歌声で本当の気持ちを伝えられれば一番いい 桐嶋ノドカ「言葉にしたくてできない言葉を」[インタビュー] 月と対峙してきた人々の想いや営みを、ヴァイオリンの響きで――川井郁子、7年ぶりのオリジナル・アルバム『LUNA』
弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015