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2011年12月14日発売 |
A5判 248ページ |
本体1,900円 + 税 |
雑誌コード:64371-81 |
【品切れ】 |
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グッド・ミュージックが織りなす青春の記録、アゲイン!
ちょっとトホホな青春と、それを時にかっこよく時にやさしく彩るグッド・ミュージックの数々。「CDジャーナル」で好評連載中の人気イラストレーター、牧野良幸のコミック & エッセイ『僕の音盤青春記』。好評を得て、待望のムック第2弾の登場です!
ロック少年だった牧野良幸が、大学、そして社会人になって出会った音盤の数々を、ちょっぴり情けない、でも笑えて泣けるエピソードとともに“超私的”な視点で描くイラスト・エッセイ。連載時はモノクロだったイラストは全面的にカラーで書き直され、文章も大幅加筆。連載時のファンも必携の内容です。
全話読み切りなので前作を読んでいない方も楽しめます! |
[主な内容]
バリー・ホワイト「愛のテーマ」
ピンクレディー「UFO」
岩崎宏美『ファンタジー』
ポリーニ『ショパン:ポロネーズ集』
『ニューヨーク・ニューヨーク』(オリジナル・サウンド・トラック)
スティーヴィー・ワンダー『キー・オブ・ライフ』
八神純子「みずいろの雨」
ビー・ジーズ『サタデー・ナイト・フィーバー』
ビリー・ジョエル『ニューヨーク52番街』
キース・ジャレット『ケルン・コンサート』
門あさ美『ファッシネイション』
山下達郎『ライド・オン・タイム』
ジョン・レノン『ダブル・ファンタジー』
タモリ『タモリ3 戦後歌謡史』 |
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