数あるパチンコ台の中でも、絶大な人気を誇るサミー「ぱちんこ CR蒼天の拳」。その待望の新作が11月に導入! さらに、その魅力を引き立てている主題歌
「天つ風」がCD化され、12月7日にリリース。
シングル「天つ風」は、
井上陽水、
浜田省吾、
安全地帯など、数々のJ-POPの名作を世に送り出してきた
星勝がアレンジを担当。大ストリングスを従えたロック・シンフォニー曲とも言えるような、星勝でなければ成しえない壮大な楽曲に仕上がっています。
また、この楽曲は、スケール感かつ非常に広い音域を要するにもかかわらず、シンガーから作詞家・作曲家に転身した
池上ケイが再びマイクをとり、圧倒的な歌唱力で彩りを添えています。そして歌詞は、『蒼天の拳』原作者である
原哲夫が担当! 原作者が書き上げたからこその味わい深い歌詞は必聴です。
カップリング曲となる「LAST DANCE」の作曲は、『蒼天の拳』テレビ・シリーズのエンディング曲を手がけたこともある
後藤康二(ck510)ら『蒼天の拳』ゆかりのスタッフが担当。原作の世界観をそのままに、単なるイメージ曲を超えたナンバーへ。
このほかにも、「arp」のメンバーとしてデビューし、現在はドラマ、映画、演劇音楽で活躍する
濱田貴司による、「天つ風」のオーケストラ・ヴァージョンも収録するなど、中身の濃い一枚に。必携です!
(C) 原哲夫・武論尊 / NSP 2001, 版権許諾証PEM-211