2月22日に発売される
JAMOSAの新曲
「トリステーザ」のジャケット写真が解禁となりました。ジャケット写真のテーマは太陽(生命力や逆境に負けないエネルギーの象徴)。
12月25日クリスマスの朝。都心のビル屋上で日の出と共に撮影されたジャケット写真は、太陽の光が冬の澄んだ早朝の空気を、暖かく優しく、そして力強く包み込む希望の光となり、その光にJAMOSAがメッセージを語りかける幻想的な画になっています。太陽からの力強い生命力を、母、そして全ての女性に伝えるジャケット写真は必見です。
日本テレビ系新水曜ドラマ『ダーティ・ママ!』の挿入歌に抜擢された、今回のJAMOSA feat.
ナオト・インティライミのコラボ曲「トリステーザ」は、スペイン語やポルトガル語で“哀しみ”を意味しています。アーティスト名である“JAMOSA”はポルトガル語で“美しい朝日”、“インティライミ”は南米インカの言葉で“太陽の祭り”を意味し、3つのワードはラテン語で繋がっており、その世界観は楽曲のラテンアレンジにも大きく反映されています。歌詞のテーマにも太陽が反映されており、太陽に纏わる名前を有するJAMOSAとナオト・インティライミが唄う2012年最高のコラボレーション楽曲が完成しています。
また、日本テレビ系水曜ドラマ『ダーティ・ママ』は、来週1月11日からオンエアがスタートします。永作博美演じるシングルマザーの敏腕女刑事・丸岡高子と、香里奈演じる見習い刑事・長嶋葵が、ある時は強引に、ある時は豪快に事件を解決しながら「本当の女の幸せとは何なのか?」というメッセージを問うストーリーが、“哀しみと希望の等身大の応援歌”である「トリステーザ」の世界観ともリンクし、ドラマを盛り上げること間違いなしです。