昨年6月、
『Noise』と題した集大成にしてネクストレヴェルの作品をリリースした
Borisと、同年9月にリリースの初フル・アルバム
『Mama』で新世代の設計思想に基づいたノイズのあり方を提示して見せた
ENDON。両者が、Black Smoker周辺のヴィジュアルワークで名高い気鋭映像作家・斉藤洋平 aka rokapenisと共に東名阪ツアー〈New Noise Literacy 001“Engage”〉を開催します。
5月2日(土)東京・新代田 Fever、8日(金)愛知・名古屋 池下 Club Upset、9日(土)大阪・東心斎橋 Conpassの3公演が行われる〈New Noise Literacy〉第1弾。ご入場者様全員に新録音源の配布も予定されています。ライヴ・パフォーマンス、ヴィジュアル、メディアを包括した、これからの“ノイズ・リテラシー”のあり方に注目です。チケットの一般販売は2月21日(土)よりスタート。