12月19日(土)に開催される初の東京・日本武道館ワンマン〈フラカンの日本武道館〜生きててよかった、そんな夜はココだ!〜〉を前に、夏フェスへの出演やワンマン・ツアー〈STILL ALIVE〉をスタートさせるなどライヴ三昧の“フラカンスタイル”で精力的に活動する
フラワーカンパニーズ。9月16日(水)発売のミニ・アルバム
『夢のおかわり』から、「消えぞこない」がiTunes

、レコチョク(
recochoku.jp/artist/30045959)、Mora(
mora.jp/artist/13449/all)にて先行配信スタート、さらにフラワーカンパニーズYouTubeチャンネルにてミュージック・ビデオ(short ver.)が公開されました。
夏フェスなどでも披露されている「消えぞこない」のMVは、前作「ロスタイム」「short hopes」に続き番場秀一が監督を担当。楽曲の世界観のとおり、試練の中でも前向きに踏ん張り続ける姿がユーモラスに表現されています。
これに合わせ『夢のおかわり』のジャケット写真も公開。メンバーの子供の頃を彷彿とさせる男児の写真に、鈴木圭介による手書きのタイトルがデザインされた味わい深いジャケットになっています。
また、同時発売予定の初のバンド・ヒストリー本『消えぞこない』の表紙ヴィジュアルも公開されており、1989年の結成から“メンバーチェンジ&活動休止一切なし”で一線を走り続ける彼らに迫った内容に、期待が高まります。