MISIAが1月にリリースした7年ぶりのベスト・アルバム『
MISIA SOUL JAZZ BEST 2020』が、アナログレコード化(2LP BVXL-90 6,000円 + 税)され、10月21日(水)に発売されることが決定。
『MISIA SOUL JAZZ BEST 2020』は、“SOUL JAZZ”をコンセプトに、MISIAの代表曲を網羅した作品。米ニューヨークから迎えたバンドとともに録音された「アイノカタチ」「Everything」「つつみ込みように・・・」など数々の名曲のほか、
マーカス・ミラーをフィーチャーした「オルフェンズの涙」、
ラウル・ミドンを迎えた「来るぞスリリング」やゲストに
堂本 剛や
MIYACHIを迎えた新曲も収録された充実の内容となっています。
アナログレコードは完全生産限定商品として販売され、7月7日(火)より各CDショップやオンラインショップにて予約が可能となっています。予約数が上限に達した時点で受付は終了になるとのことで、レアアイテムになることが予想されます。
なお、7月29日(水)には、同ベスト・アルバムを携えて1月に開催したアリーナ・ツアーを収めた映像作品『MISIA SOUL JAZZ BIG BAND ORCHESTRA SWEET & TENDER』(
Blu-ray BVXL-90 7,000円 + 税 /
DVD BVBL-150 6,500円 + 税)がリリースされます。