5人組ガールズ・ダンス&ヴォーカル・グループ“
東京女子流”が、14日・みのおキューズモール(大阪)で行なわれた「エイベックス・チャレンジステージ」にゲスト出演し、2回に渡りのべ8曲のパフォーマンスを披露しました。
同じステージで、日ごろの成果の発表を行なっていたエイベックス・アカデミー大阪校のスクール生が羨望の眼差しで注目する中、NHK Eテレの人気アニメ『はなかっぱ』のエンディング曲「ちいさな奇跡」ほか、過去のはなかっぱタイアップ・ソング「おんなじキモチ」「大切な言葉」などをはつらつとパフォーマンス。会場となったみのおキューズモールを訪れた買い物客も足を止めていました。
会場が盛り上がるなか、メンバーの庄司芽生が、10月19日(土)に新潟 LOTSで開催される定期ライヴにて東京女子流の楽曲制作ナンバーTGS34となる「Mine」を初披露&初パフォーマンスすることを発表。11月22日(金)発売となるシングル
「ROAD TO BUDOKAN 2013 〜ちいさな奇跡〜」のカップリングに収録される「Mine」はメンバーの説明によると「かっこいい曲、ダンス曲です!」ということで、東京女子流のカッコイイ・パフォーマンスが期待できそうです。
ライヴの開催場所が地方ということもあり、足を運べない方に向けては、USTREAMにてLIVE配信も行なうので、そちらをチェックしてほしいと同じく庄司芽生が説明。19日はパソコン、もしくはモバイル端末で東京女子流USTREAMをぜひチェックしましょう。いよいよ、ライヴ・パフォーマンス先行で出揃う、11月の東京女子流のシングル曲。リード曲となる「ちいさな奇跡」はダンス映像もYouTubeで公開中。19日の定期ライヴでこちらの曲もやることは間違いないので予習しておきましょう。